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ハーバード大学で人気NO.1講師が毎日2分、たった「21日間」で幸せになる方法を語る。


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勉強や仕事をがんばって成功を目指しているのは、その先にある「幸せ」のためと多くの人は信じています。

そんな誰もが信じてきたその法則が、実は逆だったのです。ハーバード大学で人気NO.1の講師、心理学者のショーン・エイカーは私たちが知らなかった「幸福と成功の意外な関係」について語っています。

彼は、成功が「幸せ」をつくることは不可能で、むしろ「幸せ」が生産性や能力を向上し成功に導くのだというのです。彼のスピーチを簡単にまとめると、こういうことです。
 

1. 脳の考え方次第で、世界が変わる
世界を見るレンズ(脳)を変えることができれば、当然世界が変わってくる。だから、考え方がポジティブになれば、世界はポジティブに変わる。
 

2.成功しても幸せにはなれない。しかし、幸せだと成功しやすい。
いくら成功しても、また次のゴールがでてくるだけで幸せには一向になれない。ただ、いつもポジティブな気持ちで幸せがいっぱいだと、パフォーマンスがあがり、成功しやすくなる。
 

3. 毎日2分、21日間感謝すれば、あなたの世界は変わる
直近の24時間で何が起きたのか?その中でもっとも感謝したいことを3つ書くこと。シンプルなことだが、これによってあなたの頭は感謝の気持ちに変わり、ポジティブになる。
 
 
まわりに感謝を伝えましょう。例えばメールを開くたびに、いつも支えてくれている誰かに感謝の気持ちを送るようにするなど、です。私たちが体を鍛えるように、ポジティブな脳を鍛えることで、幸せになり、成功できるようになるのです。脳を少し変えるだけで、あなたの人生に革命を起こすことができるのです。

ぜひ、あなたも実践してみてください。きっと世界が180度変わると思います。

引用元:TABI LABO